すごいハイテク自作マシンを検索

個人で作れるものの限界は、どこだ?

検索してみよう。自分の手で!

その他「Maker Faire」ではハイテク自作マシンが多数展示される。

年に2度行われ、年を追うごとに来場者が増えている。 主催者のオライリーはMake:と いう雑誌を発行し、ハイテク自作マシンを取り上げている。

お金も知識もいまはそこまでできないよね!
でも努力する覚悟があれば何か作れる

やっぱりハイテク自作が出来る人は簡単なことから始めている。

子供向けの科学工作は意外と大人でも一発ネタとしてはおもしろそうだ

大人の科学というキットのシリーズがあるので、まずはそこからだろう。

太陽熱温水器は2リットルのお茶のペットボトル(お茶のだと耐熱性がある)を真っ黒に塗ってできる。

組み合わせて断熱をして結構大きいものを作っている人もいる

しかも夏など場合によっては曇りでも結構な温度らしい

パソコンの自作はもはやかなり有名。

ノートパソコンは無理だけど大手メーカー製より性能のいいデスクトップパソコンを組める。

慎重にねじこんで差し込めば完成だ。

むしろパーツのどれを買うかに知識がいる。


ただでソフトが作れる方法がある。ソフトを作ることをプログラミングといい、

不思議な言語を使う。

プログラミングは向いている人と向いていない人の差が激しいが 科学に詳しくない人でもやってみなければわからない。

簡単な方法はHSPやJavascriptで検索して見よう。

進んだ人は集まってFirefoxとかOpenOfficeとかをつくってる。

このように無料なのにすごいソフトは実はみんなより合って半ば趣味で作られている。


本当に自作の道に入りたいのなら電子工作という趣味があるのだ

単純な電子機器なら自分で作れるようになる

図書館で基礎は学ぶことができる

道具もホームセンターですぐに安くそろえられる

ラジオなど部品一式が揃ったキットもあるが 設計には数式などを学ぶ努力がいる

感電しても自己責任だが今は低い電圧でハイテクなマシンが作れる。もちろんちょっと危ない時はある。

AMラジオの感度をあげる、ループアンテナ、またFM用のアンテナは簡単


私はサラウンドヘッドホンを自作しているので リ ククーブログのサラウンドヘッドホン カテゴリに来てほしい。

DSPコンピューター処理の代わりに物理的にスピーカーを前後上下複数設けて特殊な配線で

前方定位、後方定位、ホールの残響など音像の具体化を実現できた。材料費1万円で作れる。

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